マッサージを受けるのが好きで、マッサージクーポンをゲットしては新規開拓しています。以前はお気に入りの近くのお店で、ボディやフットなどのマッサージを受けていましたが、フットマッサージはイマイチでした。そのため足の疲れをどうしても癒したい時は、遠くまで足を運んでフットマッサージ専門のお店に行くようになりました。フットマッサージでも、タイ式、英国式、台湾式で強さや方法が違うため、リラックスを主にしたい時は英国式を選んだり、疲れを主に取りたい時は台湾式にしたりしています。気分によってアロマオイルを足湯に入れてもらったりします。香りで癒されて、マッサージで癒されて、とても極楽な気分です。体の疲れよりもきっと、ストレスが溜まるとマッサージに行くのだと思います。心の凝りもほぐれるので、マッサージは私には欠かせません。最近のお気に入りはヘッドマッサージやハンドマッサージです。昔とは違い、頭を使うお仕事をすると、前頭部分が痛くなります。ヘッドマッサージを受けたい時も、ヘッドマッサージでお気に入りのお店に行きます。15分から電話予約が出来るので、仕事のお昼休みに行って、リフレッシュして帰ってくる事もしばしばです。これで午後も頑張るぞという気分になりますので、とってもリフレッシュ出来ます。別のお店でハンドマッサージを受ける事もあります。パソコンを使う仕事なので、手が疲れた時は時々受けます。

秋葉原の定番グルメがカレーになった理由

秋葉原で食事をするというと、多くの人がカレーを連想するでしょう。街を歩けば、カレーの良い香りがして、食欲をそそります。ですが、1990年代には、秋葉原は料理店が少ないと言われていました。そこにカレー店が出店して、多くの人の胃袋を満たしました。なぜ、カレー店なのというと、当時、秋葉原は多くのインド人が利用していました。コンピューター技術が昔から発展していたインドにとって、秋葉原はとても重要な街だったのです。そのため、インド人に人気があるカレー店が人気を集めました。
そして、秋葉原に集まる人とカレーはとても相性が良かったのです。秋葉原に集まる人の多くは、パソコンなどの部品を買いにくる人や、ゲームやフィギュアといった趣味のものを買いにくる人が大半を占めています。欲しいものを探すときには、時間がなかなかとれないものです。そんなときに、早く出てきて、美味しくて、更に安いものといえば、カレーなのです。本格的なスパイシーなものから、欧風タイプまで様々なカレーを出す店があり、多くの人を楽しませてくれます。

ホームに戻る